タレントの松居一代(60)が今年4月、船越に宛てた手紙の中で、謝罪の言葉を
綴っていたことが、「週刊文春」の取材により判明した。

〈私の全細胞60兆の細胞で猛省してきました。本当に申し訳なかったです。(中略)私を
妻としてくれたあなたに対して私は、いたらない妻でした〉

 現在はブログや動画で船越を攻撃し続ける松居だが、なぜ反省の弁を記したのか。
船越家の知人は語る。

「長年にわたるDVや暴言だけではありません。船越さんに『夫婦仲は修復不可能』と
確信させた前年の事件について、彼女はひたすら謝っているのです。しかし船越さんが
謝罪を受け入れず離婚が不可避と知ったため、彼女は先手を打つ意味で暴露を始めたのです」

“前年の事件”とは、2015年10月、松居の自著「松居一代の開運生活」(アスコム)の
出版会見でのこと。松居は約2週間前に亡くなった川島なお美さんと、結婚前の船越が
交際していたことを暴露し、船越の逆鱗に触れたのだ。

 報道で発言を知った船越からの電話に松居は「私じゃないわよ」と涙ながらに釈明。
しかし電話を切った途端に舌を出しておどけてみせたという。

「週刊文春」7月13日発売号では、その後2人の間で交わされた激しい口論や、
松居が船越の両親の位牌を投げ捨てた衝撃的な事件、そして「恐怖のノート」の中身までを
詳報。起伏に富んだ松居の半生を明らかにしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170712-00003292-bunshun-ent

コメント一覧
謝罪が受け入れられないから攻撃始めたの?wwwwww
コウメ太夫の「毎日チクショー」から、2017上期の先発を組んでみた

1(左)センター試験が終わったと思ったらここからが本番でした
2(三)都会では味わえない静寂だと思ったら私が舞台でネタをした後でした
3(一)選択を迫られたと思ったら一択でした
4(DH)ストップウォッチで10秒ピッタリを狙ったら2日でした
5(右)聖火ランナーかと思ったらソフトクリームダッシュOLでした
6(遊)たんぽぽの綿毛になって飛んでいたらドヴに着地して流されました
7(二)カールを買えたと思ったらクァ〜ルゥでした
8(捕)天井に忍者がいると思って槍を刺したら誰もいなくて雷落ちました槍に
9(中)騙されたと思って食べてみたら騙されてました

先発
かたつむりより重い物を背負ってました
抑え
短冊を笹に付けたと思ったらベーコンでした
異常者
私の細胞〜とかそういう所だよなこのBBAのナルシスきもいのって
4月に謝罪文送っといて現状これだよ?早く病院入れたげなって。
これが真実なら嘘つきじゃん

嘘は言いませんってw
ボダやん
文春、それは一代が見た光〜
バイアグラっていってゴメンナサイ