Webブラウザをエディタとして使う のつづき。
Webブラウザを置いたは良いけど、どうすればいいか分からないなあ…と頓挫していたこのプロジェクト。
昨日学校で後輩にJavaScriptの指南をしていて、Mugis Homepageに立ち寄ってはっと気づく。
なんだ、contentEditable関係だったらここがあるじゃないの。まあ、もちろん直接使えるわけじゃないですが、良いヒントにはなりそう。